場所打ちマンホールの耐震設計 (Mtaikozo.xlsm) |
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内容 |
商品名称を「マンホール・立坑の耐震設計」から変更した。
全体的な画面構成、入力項目、計算の流れを変更した。
「下水道施設耐震計算例 2001年度版」に準拠。 |
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内容 |
矩形形状の検討を追加した。(機能追加)
水平方向の断面算定箇所を端部と中央部で行うようにした。
形状入力時の寸法表示と記号が、一部一致していなかった不具合を修正。 |
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内容 |
矩形形状で検討時に、部材長に対して鉄筋本数を少なく配置した時に計算書作成でエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
地震動のレベル1かレベル2のどちらか1つのみの計算書を出力した時にエラーが発生することがあった不具合を修正。 |
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内容 |
地層数を最大15層まで対応するように修正。
結果一覧表の1枚目にも物件名称を表示するようにした。
詳細計算書のセクションが、印刷時に文字化けする事があった不具合を修正。 |
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内容 |
土層が9層以上の時に、人孔底部が最深層にある条件で計算実行するとエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
正規版と体験版のファイル分割に伴う修正。
標準化に伴い、一部の名称等変更。
デジタル署名導入準備に伴う修正。 |
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内容 |
データ読込時に地盤データの11層以降が正しく取得できない不具合を修正。 |
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内容 |
変形係数が0の時に計算処理が正常に動作しなかった不具合を修正。 |
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内容 |
レベル2だけを出力した場合に、フレーム計算の荷重集計表がレベル1のものになっていた不具合を修正。
レベル1とレベル2の両方を出力した場合に、フレーム計算の荷重集計表がレベル1のみしか出力されていなかったのをレベル2も出力されるようにした。 |
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内容 |
矩形断面で検討時に、材料諸元で設計基準強度を40.00以上で設定すると断面算定でエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
一度計算書を作成した後に入力編集した場合に、部材形状の矩形断面の側面寸法が消えてしまう事があった不具合を修正。 |
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内容 |
データ読込で読込んだデータを保存時に、保存ファイル名が直前の物件名称になっていたのをデータ読込した時のファイル名を表示するようにした。 |
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内容 |
水平方向の断面算定時に、曲げモーメントおよびせん断力がゼロの接点がある場合にエラーが発生する事があったのを修正。
地盤データの中に耐震設計上の基盤面となる層があっても、地盤特性値の計算をすべての入力地盤で計算していたのを修正。 |
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内容 |
地盤条件に耐震設計上の基盤面の入力項目が追加され、基盤層にマンホールが入り込む場合の検討ができるようになった。また、入力時に基盤面の標高が自動計算されて表示されるようになった。(機能追加)
液状化の判定ができるようになった。
部材入力画面が改良され、一部材に設定できる接点分割数が9→11になった。
断面算定の検討画面と結果一覧画面を改良した。
計算書の出力様式を一部変更した。
水平方向の荷重計算で、躯体底面と地下水位が同一標高になる場合にエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
断面力の算定を行う時に、地盤特性値が変更可能になった。(機能追加)
断面算定で、入力編集を行った時に断面力の再計算を行っていない状態では、計算結果を保持する方にした。
断面算定で、レベル2の計算結果の曲げモーメントがゼロの接点では計算されていなかった不具合を修正。
断面算定で、せん断耐力の計算の補正値βnが、モーメントがゼロの時は2に固定されていたのを1に修正。
断面算定で、単鉄筋で検討を行った場合の、検討画面での鉄筋量が正しく表示されていなかった不具合を修正。
断面算定で、レベル2の判定根拠などを表示している項目の一部が正しく表示されない事があった不具合を修正。
鉄筋の種類をSR235で検討時に、詳細計算の配筋データで鉄筋径を表す記号が「D」になっていたのを「φ」で表すようにした。
計算書類の記述で、「接点」となっていたものを「節点」に修正した。
形状寸法と解析モデル図の作図を改良した。
書類作成後に保存したデータを読込んで書類参照した時に、ページ送りボタンで最後のページを正しく認識できなかった不具合を修正。 |
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内容 |
地下水位が無しの検討を行った場合にエラーが発生する事が合ったのを修正。
円形断面で検討時に、水平方向の軸力の計算書が正しく出力されない事があった不具合を修正。 |
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内容 |
地盤条件の土層数が15層までだったのを、30層まで入力できるようにした。(機能追加)
計算書類の出力様式を一部変更した。
地盤条件で、登録する層番号の層下端標高が登録済みの層番号の層下端標高より浅い場合に、エラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
結果一覧表のMudとVydの単位の表記が間違っていたのを修正。 |
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内容 |
レベル2を検討しない時は、材料諸元のレベル2の入力欄には入力しなくてもいいようにした。
レベル1だけを検討して書類出力した時に、詳細計算の設計条件の設計対象地震動の項目にレベル1の方が検討しないと出力されていた箇所を修正。
レベル2を検討する設定で断面力の算定を行なった後に、レベル2の検討のチェックを外して計算書を作成するとレベル2の計算結果が作成されていた不具合を修正。 |
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内容 |
Excel2003で動作させると、書類作成時と作成直後の画面で、動作上の不具合が発生する事があった不具合を修正。 |
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内容 |
シート保存を行なった時の保存場所を、入力データの保存場所と同じにした。 |
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内容 |
断面算定を実行しようとするとエラーが発生する事があった箇所を修正。 |
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内容 |
水平方向の検討で、地表面から15m以深の静止土圧を等圧として計算できるスイッチを設けた。(機能追加) |
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内容 |
初期入力の時点でレベル1地震動を選択して検討を行うと、断面力の計算時にエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
土質データの層下端標高を現地盤標高よりも高く入力していても、エラーメッセージが表示されないで計算が実行できるようになっていた不具合を修正。 |
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内容 |
埋戻し土の土質定数を考慮できるようにした。
矩形タイプで検討時に、地震の方向が正面方向のみの検討と、正面と側面方向の同時検討ができるようになった。 |
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内容 |
書類に出力される適用基準が、改定前(1997年)のままになっていた箇所を改定後(2006年)に修正した。 |
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内容 |
複数の耐震設計シリーズのソフトを、CALSmanagerからでなく直接ファイルを選択して1つのエクセル上で同時に開いている状態で書類出力を行うと、連番設定が正しく反映されない事があった不具合を修正。 |
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内容 |
シート保存を行った時のメッセージに「一部保存」と表示されたのを「シート保存」に変更した。また、正常に保存された時にはメッセージを表示しないようにした。 |
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内容 |
レベル1地震動のみの検討を行ったデータを読込んで実行すると断面算定の実行時にエラーが発生していた不具合を修正。 |
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内容 |
適用基準に農林省を追加し、設計応答速度スペクトルを農林省のもので検討できるようにした。
設計水平震度の項目を追加し、設計荷重に慣性力を考慮できるようにした。
書類出力の選択項目に「結果一覧」を追加した。また、出力書類の一部を変更した。
任意荷重の項目を追加し、鉛直方向の検討にのみ検討モデルの任意の位置に、集中荷重(水平力・鉛直力・モーメント)と分布荷重(部材直角方向の部分分布荷重)を考慮できるようにした。 |
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内容 |
正面と側面の同時検討を行った場合に、一部の計算書が正常に出力されない場合が発生していたのを修正。 |
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内容 |
・矩形断面で正面と側面の同時検討を行い、かつ液状化の検討も行っている場合に書類作成を行うと作成時にエラーが発生していたのを修正。
・矩形断面で正面寸法に比べて側面寸法の方が極端に長い場合に、書類作成時の人孔の作図が適切に描画されていなかったのを修正。 |
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内容 |
・水平方向の断面算定を単鉄筋で行った場合に、検討画面の結果一覧表における鉄筋量の値が正しく表示されていなかったのを修正しました。
・断面算定の応力度が全面圧縮になる場合に、中立軸が正常に計算出来ない事があったの修正しました。 |
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内容 |
・Excel2007に対応しました。
・躯体の慣性力を考慮する設定で計算する場合に、入力されている地盤データの最下端標高が基盤面標高にならないデータで計算実行すると、レベル1地震動の設計水平震度が正しく計算されないことがあったのを修正しました。 |
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内容 |
・液状化による地盤バネの低減を行うか行わないかを選択できるようになりました。
・マンホールの位置する土層データの全層の変形係数がゼロの場合には計算実行時にメッセージを表示するようにしました。
・出力書類のN値の小数点以下の表示を3桁に固定しました。 |
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内容 |
・せん断耐力の計算に用いるβnの算式を、コンクリート示方書2007年度版のものに変更しました。 |
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内容 |
・矩形断面の水平方向の断面算定で、τ>τa1となった時に算出されるreqAwの値が正常に計算されていなかったのを修正しました。 |
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内容 |
・CALSmanagerから起動するとすぐに入力画面が表示されるようになりました。
・メイン入力画面に形状図が描画されるようになりました。(寸法値が未入力の場合は寸法パラメータ図で描画されます)
・検討している部材を一度に全て断面算定できるようにしました。 |
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内容 |
・結果一覧表で正面方向と側面方向の鉄筋径と鉄筋本数に同じ値が表示されるのを修正しました。
・結果一覧表で最大の曲げモーメントが表示されないのを修正しました。 |
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内容 |
・せん断応力度がOUTになったら結果一覧表の総合判定に「補強要」と表示させるようにしました。
・断面算定で数値をかえて計算した場合、総合判定に正しいデータが表示されていなかったのを修正しました。 |
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内容 |
・断面算定時にデータによっては、計算が正常に行われない事があったのを修正しました。 |
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内容 |
・Excel2010対応版において、計算書類を作成中にエラーが発生する事があったのを修正しました。 |
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内容 |
・メイン画面の構成を変更しました。
・土質データの基盤面を任意に設定できるようになりました。
・書類出力が上手く行われていない箇所を修正しました。
・Excel2010対応版とバージョン番号を統一しました。このバージョン以降、従来版はExcel2010では非対応となります。 |
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内容 |
・液状化判定の記号を以下のように変更しました。
液状化する=×、液状化しない=○ |
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内容 |
・設計条件と材料諸元の入力項目のレイアウトを一部変更しました。
・「下水道施設の耐震対策指針と解説」の2014年版の地盤反力係数の算出方法に対応しました。
・マンホールの浮き上がりに対する検討に対応しました。(ただし、埋戻し土の考慮が前提となります。)
・N値の測点毎の液状化検討に対応しました。また、「礫質土の有無」の選択を「土質区分(RL算出時)」に変更し、FCとD50の簡易入力を廃止しました。
・地盤バネ定数に液状化層の影響を考慮した場合、直接入力する低減係数と液状化検討の結果のどちらを使用するかが選択できるようになりました。また、液状化の検討を行わない場合には低減係数の入力を不要にしました。
・液状化対象層の地下水位以浅にも低減係数が考慮されていたのを修正しました。 |
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内容 |
・Ver2.30で新規入力を行う際に、適用基準に「下水道2014年版」を選択すると、地盤データの入力で動的ポアソン比の入力が行えないようになっていたのを修正しました。
・動的せん断弾性係数を算出する際に使用する表層地盤の単位体積重量の算出方法が間違っていたのを修正しました。
(ダウンロードでバージョンアップを行う場合には、必ず「Mighty_Base.zip」も一緒に更新してください。) |
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内容 |
・下水道施設耐震計算例2015年版の内容に対応しました。(ただし、鉛直方向の検討モデルは節点バネモデルとなります。)
・矩形断面の断面算定にハンチが考慮できるようになりました。(ただし下水道2014年版を適用時のみ)
・断面算定の検討画面においてせん断力が許容値を超えた場合に、入力されているせん断補強鉄筋でOKになっても「補強要」と表示されていたのを修正しました。
(ダウンロードでバージョンアップを行う場合には、必ず「Mighty_Base.zip」も一緒に更新してください。) |
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内容 |
・水平方向の土圧に対して「15m以深は等圧にする」の設定を行っている際に、地表面から丁度15mの位置が土層の区切りになっていない場合の土被り圧が正しく計算されなかったのを修正しました。 |
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